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2010年11月 Archives

iPhoneの写真撮影時にアスペクト比を変更できるApp

写真のアスペクト比は3:2が好き。ランドスケープにした場合の縦横比が美しい。しかしiPhone 4 は4:3。dPadでFlickrの写真を使うのだが4:3はイマイチ使いにくい。縦のサイズは小さい方がBlogには向いてると思う。そこでキリトリカメラ - iPhone app!: yo! happy! blog!を購入して見ました。

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このAppを起動すると最初にアスペクト比の選択になります。アスペクト比を決定して真ん中のカメラアイコンをタップ。するとカメラが起動し、決定したアスペクト比のファインダー画面サイズになります。画面をタップすればピントが合わせられます。試しにシネマサイズの2.35:1で撮ってみました。

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iPhone 4 のカメラで撮影後に、他のAppでリサイズしてクロップしてなんてやるのは手間がかかる。折角便利なdPadとFlickrを使うんだもの、iPhoneで手軽にアスペクト比を変更できるのはかなり便利です。

dPad HTML Editor でiPad が甦る

昨日偶然dPad HTML Editor開発秘話 - Drift Diary XIIIを読んで「これじゃぁ!こんなアプリを待っていたぁ!」なんて1人で盛り上がってしまい購入しました。自分のFlickrのURLに"数字@数字"が入っているとエディタに反映できないとか、dPadの内蔵ブラウザからMTにログインしておかないと、Compose URL が反映されないとか、システム系に疎いボクには「なかなか手の掛かる子」でしたが、自分で解決できたので嬉しくもあり、問題が解決したらそりゃ書きやすいコト。「手の掛かる子ほどカワイイ」コトになってきました。

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実はiPadでできるコトと自分が携帯したい機能とのギャップに戸惑っていました。Blogもスムーズに書けない、Excelやpdfをセブンイレブンでスムーズに印刷できない。外出先でチョットした作図外出先できない。チョットCADデータを見たい。そんなiPadはリビングで転がっているだけでした。iPadを売ってMacBookAirを買おうか考えていた時期に丁度良く登場してくれたのがこのdPad HTML Editorだったのです。これでiPadが生き返った。MacBookAir買わなくても全然問題ない。MacよりスムーズにBlog記事を書くコトができる。神アプリです。

Posted from dPad on iPad

Bumper新調した

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Bumper を新調した。やっぱりアップル純正がイチバン使い勝手がイイ。



MacBook Air と 君に届け

巷ではMacBook AirだのMacBook Airだので騒がしい日々が続いていますがご機嫌はいかがでしょうか。ボクはといえば、毎日毎日MacBook Air のコトばかり考えてしまっています。

ネットでMacBook airとの文字があればクリックしてしまいます。家電量販店でMacBook Airを見れば、自然と目が追ってしまい、手を差し出してしまいます。毎晩眠る前は目を閉じると銀色で薄くて先のとんがったボディが浮かんできては悶々としています。いいかげん購入するための大義名分がないものかないものか。と、軽く殺気立っておる次第でございます。

ハァ〜。まるで「君に届け」の風早くんを想う爽子になったような気分...。
さ...さてっ! 気になったニュースでも!

Amazon.co.jpが、DRMフリー、256kbpsのMP3形式で楽曲がダウンロードできる「Amazon.co.jp MP3ダウンロードストア」を開始しました。1曲150円〜200円。

Amazon.co.jpが、2010年11月10日(水)午前0時00分から2010年11月12日(金)午後11時59分(日本時間)の期間中、本ページ掲載のアドビ製品購入すると、表示価格からその場で10%OFFになる「72時間限定セール! アドビ商品、その場で10%OFF 」キャンペーンを行っています。

若い母親たちの間で息子のムスコの皮を剥く「むきむき体操」が大流行 真性包茎予防に効果あり「息子のムスコを心配する母親たちの間で今、話題になっているのが「むきむき体操」。赤ちゃんの男性器の包皮をむく体操のことで、育児雑誌や育児情報サイトでも取り上げられて、いまや子育てのスタンダードになろうとしている。」エスカレートしすぎで怖いっす。

スタバの店員さんカワイイからMacBook Airの購入を検討してみた。

スタバで温かい本日のコーヒーを飲みながら、iPadで書いている。
なにを書くかは決めていない。

仕事が目一杯詰まっていた一週間も終わり、せっかく自由になれたこの貴重で有意義な時間を満喫するには、なにを書くのかなんて決めるコトなんて意味のないコトだと思う。

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そう言えば、MacBook Airを買いそびれた。

発表されたときに、待望のサイズのMacが出た!と喜んでいたのだが、iPadと使用目的が被るので(市場的にカニバらないのはさすがジョブズ!)ポチるのを躊躇していた。そして、二日後には職場の上司のデスクにアップルストアからMacBook Airが届いていた。そうなってしまうと、自分の中では、先手を越された様な、マネしたくない様な、非常に複雑な感情の波が押し寄せてしまう。結局、購入するタイミングを逃してしまった。


キラキラのカチューシャと黒いポロシャツ。
なにこのスタバ、おねぇさんみんなカワイイ。

MacBook Airは、11.6 / 1.4GHz / 4GB / 128GB と決めている。
決めている。というコトはいずれ購入すると言うコトであろう。
しかし、職場の上司のデスクにある11.6インチを見ていると、画面縦方向が短く不便そうな印象を受けた。実際にWebサイトやPDFを表示するとやはり縦方向が短く閲覧しにくい。短すぎてスクロールさせる手間が億劫だとも思った。
上司はこの11.6インチをなにに使うのだろう。「卑猥なコトしかしないんだからいっそのコト、ボクにくれないだろうか」とも思った。


スタバで「ポニーテールでデニムのミニスカートの女子ってカワイイ」と再認識した。

MacBook白は夏に売った。
外出時に緊急の作業が必要なくなってきたし、家ではiMac 21.5がある。
そうなると、必然的に13.3インチの画面サイズと解像度を使うことは少なくなっていた。

しかし最近、外出時に何かしらの処理を待つコトが多くなってきた。
この何もできない待ち時間を有効に使いたいと考えた。30分以上の時間があれば図面は描けるし、書類や請求書の作成だって可能だ。自分の限りある時間が増えるかもしれない。しかし、iPadでは役不足だ。MacBook以上の環境が必要だ。

そこでMacBook Pro 15 の購入を検討してみた。
画面サイズ、解像度、スペック。iMac以上の性能を持ち運べると思うと心踊る。
しかし、34年の人並みの人生経験を積んできた肉体では、iPadでさえ重く感じるようになってきたのだ。ひと昔、PowerBook G4 を仕事で持ち運んでいたが、アレ常に携帯できるサイズではないし重い。

そうなると、MacBook Air 13 がボクが欲する用途への最適解だと思う。
新しモノ好きでデザイン性が優れたモノが大好きなボクは、つい衝動買いしてしまうクセがあると自覚しているのだが、今回ばかりは違うようだ。「上司が先に買っちゃった」というボク的にはお粗末な出来事のお陰で「時間を作る」コトができたのだ。
さすが上司。ボクのそのクセを見越して気づかせてくれようとしたのだろう。そんなふうに思える人間であれば人生に苦労はないと思う。


スタバのお客さん(二十代後半の女子)カワイイ。
まさに理想とするスタイルの女子。具体的に書くと変態なので割愛。

iPadの3G回線は解約した。外出時でもほとんど使用しなかった。
自宅や職場はもちろん、街には無線LANがたくさんある。
結局、作業するにはイスとテーブルのある場所に行くので、必然的にマクドナルドやスタバになるケースが多いのだ。 それらの場所は無線LANがある。ちなみにルノアールには行ったコトがない。
無駄だったとは思っていない。使って体験したことは経験になる。
ボクの用途にはiPadに3G回線は不要だった。ただそれだけだ。

MacBookに3G回線をセットできれば魅力的なノマド環境の構築がスムーズであろうに。
MacBookはiPadよりできるコトの種類が遥かに多い。
iPadの3G回線料金分に多少充填して、Pocket Wi-Fiなどの回線を契約したほうが効率的だ。

スタバのカワイイおねぇさん達のおかげか、リラックスして長文を書くコトができた。
これを機に、近々、MacBook Air 13 にPocket Wi-Fi という環境を構築しようと思う。
仕事帰りはこのスタバで至福の一時を過ごせるように。

名前:kamiz
1976年生まれ,A型,辰年,みずがめ座。東京生まれ東京育ち。

設計事務所勤務のブロガー。
AppleやMacやiPhoneやデジモノなネタ書いてます。ちょっとだけライフハックな記事も書き始めました。

連絡先:infoあっとsmiley-jp.com

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